2008年08月05日

8月1日「麻雀の日」に行われた麻雀部の定例会の結果

まぁ、皆さん僕みたく雀荘に入り浸ったりはしている訳ではなく、いたって善良でシステム開発に勤しんできた方々なので、、、気まずいくらいトップばっかりとってしまいました。。。顰蹙なり。

結構ふざけてやってたんだけど、気持ちが追い詰められるフリーのテンピン麻雀とは大違いで、麻雀そのもののゲームの楽しさを改めて認識させられた感じ。みんなの待ちが読める読める。

オープンリーチもやたら決まって♪
冴えに冴えた麻雀部第4回定例会でした。

たまにはいいでしょう。こんなことがあっても。
来月はちょっと差し込んだりしようかな。。。
タグ:麻雀



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2008年08月01日

今日は何の日?「8月1日は麻雀の日」

タイトルの通りなんですが、会社のMLに
「第四回ラボ麻雀部開催☆」という件名で、本日開催の告知がされてました。
別に麻雀の日とかを狙っていた訳ではないと思うけど。

Wikipediaにちゃんと記載が。

8月1日は麻雀の日


今後ギャンブルは断つことに決めているんですけど、この麻雀部だけは参加するつもり。
全然ギャンブルというわけじゃないからね。セットだし点3だし。僕の場合ウケ狙いばっかだし。

参加できるように、こんなブログ書いてないで仕事しないと!!

知り合いの雀荘、「まるごちゃんGOD」もおすすめだよ!


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2007年06月11日

ミスチョイスRの麻雀大会

なんと!32人中3位になった。
土田浩翔氏やバビィこと馬場裕一氏、片山まさゆき氏、さらには女流プロ多数参加したなかで予選TOP通過!ちょっとツキ過ぎでした。
決勝は惜しくも?3着、だけどとてもいい闘牌でした。

麻雀はいつも弱くて負けてばかりで、自分のなかでマイナスな気がしてたから、ひとつ勲章があった良かったな、と思う。

しかし、そのあと客で行ってもラスばかりなんだよなぁ。
ちなみに立川のしゃかりきロンロン行って大会3位を自慢しに行ったら「キミがそんな成績になっちゃう、そんなおいしい店あるの?」と爆笑されました。なははのは。
タグ:麻雀



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2007年05月02日

全自動麻雀卓について〜麻雀ネタで失礼します

ボタンを押すだけで麻雀牌が積まれて上がってくるのが全自動卓。私はもともと手積みでセットをしていた人間なので、昔は自動卓そのものが衝撃的だったものだ。
その全自動卓も年月を経て点数表示など様々な機能が追加されるようになったが、ここ最近フリー雀荘でしばしば見られるのが配牌やドラめくりまで全自動で行うタイプである。私が今雀荘メンバーとして世話になっているところでも、自動配牌自動ドラ出しのアルバン社のアルティマシリーズを採用している。
導入には結構な値段がかかる代物だが、ゲーム毎にお代を頂戴するフリー雀荘では1ゲーム毎の時間を短縮することでゲーム本数をより多くとることが大切で、ガラガラとサイコロを振ってから4個ずつ麻雀牌を取り出していくのはかなりの時間のロスとなり、この問題を解決する意味でも自動配牌の麻雀卓はフリー雀荘の主流になりつつあるのだ。
こんな便利な自動配牌だが、慣れないと色々なトラブルを起こしてしまうので注意が必要。
まず配牌だが親も子も13枚ずつ自分の目の前に伏せられて上がってくるので、麻雀に慣れていない方は牌を13枚起こすのが難しいようでたまにクラッシュさせてせっかく綺麗にセットされた山などを崩すことがある。
親は1枚切ったら闘牌開始!というこれまでの当たり前のルールが、親がドラ表示の3つ隣りをとってからスタート、となるため、いきなり親だとツモらないで切ってしまいスタートと同時に少牌という悲しい現実が待ち受ける。また、親が最初のツモを取ろうとすると南家がすぐ続けて牌を取ろうとすることがあるが、それは以前配牌をそうやってスピーディにとっていたので体にその癖が染み付いているために起こる症状、達者な方ほどその癖がでるのが面白い。またあるときは親の最初のツモ場所が反対になったためツモ山が逆回りでそのまま進行してしまったこともある。
その他にも気をつけないとならない点は多数あるが、ゲーム時間は約5分短縮される営業メリットは大きい。

しかしである、今は手積みもできない若者が増えていて、もはや中年の私はジェネレーションギャップを感じるが、そのうちサイの目での取り出し方さえ知らないのに「フリー雀士」を自称する輩がでるのではないか?とすら感じてしまう。大袈裟だが麻雀文化の衰退を危惧する今日この頃だ。


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2007年04月30日

雀荘メンバーをしています

負け犬IT会社を円満じゃなく退社してからはや数か月、麻雀好きが災いしてか今は雀荘従業員をやっている。
基本的にはゲーセンやパチスロとかと同様ホール業務なんだが、お客さんが4名様のセットでこない場合は人数合わせで一緒に麻雀をしなければならないのが雀荘メンバーの特徴だ。基本的にはゲームで勝ち負けで給料が上下(ゲーム代も払うのでほとんどの場合下)するのだ。

負けていてカリカリしているお客さんが居たりするとなかなか気まずいもんで、そのヒトからは上がらないようにしたりしていると、逆に自分がラスになってしまったりするので気を遣うわりには儲からない職種である。
今の仕事で困っているのは同じメンバーなのにちょっと凹むとすぐ熱くなる瞬間湯沸かし器みたいなのがいて、しかもそれが店長だったりするところ。逆にお客のほうが気を遣ってしまうありさま。雀荘メンバーとして最低だろ〜そりゃ〜。
幸い4月の私はあまり本走(仕事で打つ麻雀のこと)300はやってるのに全然ササっていないのでほぼまるまる給料が残りそう。

まぁブランク空き過ぎないうちにそろそろIT系勝ち組企業に就職しないと、と考えている。プレッシャーもないしお客とも仲良くできてるんで今の雀荘店員も捨てがたいですけど、できるうちにやっぱ社会復帰しておかないと…。


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